いつの日か、滋賀県で工房を持ち、カルチャーで講師として 生き生きと楽しそうに働く友人の姿が想像出来ますし、今からとても楽しみです。
まだまだ全国的に数少ないガラスインストラクターですが、育成するのも自己(講師業)の成長に繋がりますし、沢山の方が材料を使用してくださるようになれば、大量輸入で材料費用も安くなり、ガラス工芸が身近な物になる事を祈って 私も全力で頑張りたいと思っています。